naoya_t@hatenablog

いわゆるチラシノウラであります

SoundHound Inc. Programming Contest 2018 -Masters Tournament-

7/7 21:00〜

コンテストのタイトル長いよ

それはさておき
出た
MacBook修理中につきレンタル代替機にて。

Cで詰まって戦意喪失の2完。
レート激落ちくん
1805→1743 (-62)
f:id:n4_t:20180708105930p:plain:w500

A - F (100)

Pythonで書いたほうが早いかなと思ったけど、用意してある手元の自動テスト環境がC++しか対応してないから意味なかった
→AC
https://beta.atcoder.jp/contests/soundhound2018-summer-qual/submissions/2802472

C - Ordinary Beauty (300)

DP?いや10^9だし違うだろ、期待値の線形性では
と最初思ったんだけど、そこまでの数列が何で終わっているかによって(d以下かそれ以上か、n-d以下かそれ以上か、みたいな)確率違うだろうし一律で期待値をm-1個積み上げていく(二項分布の期待値のやつ)みたいなはずがない
でもどうすれば
区間別に確立を求めて次に渡していくDP的なのを書いて収束したら終わり、みたいなのを考えてた
はまって
やる気なくしつつデバッグしてて
終了

解説にも期待値の線形性って書いてあるけど腑に落ちない。(あと、2(n-d+1)とか書いてあるけど間違ってるだろ)
(みんなサクサク解いてるんだよなあこれ・・・気持ち悪くないんだろうか)
腑に落ちたいと思いつつ回らない頭で延々と考え、考えがまとまらないまま寝落ち。
(→CDE解決編へ

D - Saving Snuuk (400)

Cで煮詰まってる時に問題は読んだ(けど考えてはいない)。

E - Graph (600)

開いてない